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手が小さい人必見!ゴルフグリップの太さを最適化して飛距離アップ

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アドレス/グリップ

まいど!
おやじのゴルフマガジン編集長の「たいしょー」です。

いや〜、最近のゴルフ場は本当に華やかになりましたな。SNS映えを気にする若者たちに囲まれて、私はひたすら加齢臭を気にしながらティーアップしている今日この頃ですわ。

さて、今日のお題は、私のようなおやじ世代、あるいはジュニアや女性ゴルファーの多くが密かに抱えている「切実な悩み」についてです。

そう、ゴルフのグリップの太さの問題ですな。
特にゴルフをプレーする上でグリップの太さを手が小さい人がどう選ぶべきかという話は、飛距離や方向性に直結するめちゃくちゃ大事なポイントなんですわ。

手が小さいからといって、標準サイズのグリップを無理して握り、「なんだか滑るな」「力んじゃうな」と首を傾げているあなた!
その悩み、実はたった数ミリのゴムの厚みで解決するかもしれません。

今回は、物理的な規格の話から、おやじの30年の経験に基づく裏技、さらには「手が小さいからこそ選ぶべきモデル」まで、抱腹絶倒の(?)エピソードを交えながらガッツリ解説していきますよ。

この記事を読み終える頃には、あなたのクラブはまるで体の一部のようにしっくり馴染んでいるはず。ぜひ最後までお付き合いくださいな!

この記事のポイント
  • アンダーサイズ規格の基礎知識
  • 適切なコアサイズの選び方
  • 推奨メーカーの代表モデル紹介
  • 下巻きによる微調整の方法
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手が小さい人のゴルフグリップの太さ|選ぶコツ

ここでは、手が小さいゴルファーが迷いがちな「グリップ選びの基準」について、数字と感覚の両面からナビゲートしていきます。
自分にぴったりのサイズを見つけるための第一歩を踏み出しましょう!

指で握れるアンダーサイズ規格

まずは基本中の基本、アンダーサイズという規格についてお話ししましょう。
一般的な「メンズスタンダード」のグリップは、グリップエンドから2インチの地点で直径が約0.900インチと決められているんです。

でもね、手が小さい人にとってはこの「標準」がすでに「太すぎ」なわけですよ。まるでお相撲さんの指を握っているような感覚(?)になってしまっては、繊細なフェース管理なんて到底無理ですわ。

そこで登場するのがアンダーサイズです。
これはスタンダードより1/64インチ(約0.4mm)細く設計されています。「たった0.4mm?」と思うかもしれませんが、ゴルフの世界での0.4mmは、100メートル走での0.1秒くらいの違いがあります。

指の第一関節と第二関節でしっかり引っ掛ける「フィンガーグリップ」ができるようになると、無駄な力が抜けてヘッドスピードも上がるんですな。

私が昔、標準サイズでスライスばかり打っていた頃、このアンダーサイズに変えただけで「あれ?俺、プロになった?」と勘違いするほど球が捕まり始めたのは良い思い出ですわ。

また、握り圧を抜くとグリップが手の中で回ってしまう人は、グリップが手の中で回る悩みを解決するおススメの方法も押さえておくと、細身の恩恵を受けやすいですな。

アンダーサイズを選ぶメリット

・指の掛かりが良くなり、握り圧を下げられる
・ヘッドターンがスムーズになり、捕まりが改善する
・手の小さい人でもパーム(手のひら)で握り込まなくて済む

「自分は手が小さい」と自覚があるなら、まずはこの「アンダーサイズ」という言葉を覚えておいてください。

大手メーカーの公式サイトでも、サイズ別のスペック表が公開されているので、一度チェックしてみることを強くおすすめします。例えば、Golf Prideのスペック表を見ると、モデルごとの直径の違いが一目瞭然ですよ。

M60やM62など口径の選び方

次に、マニアックだけど避けては通れない「口径(コアサイズ)」の話をしましょう。

グリップの裏側を見ると、「M60」とか「M58」とか書いてあるのを見たことありませんか?
これ、内径のサイズのことなんですわ。

手が小さい人がグリップの太さを調整する上で、この数字が運命を分けます。

一般的に、数字が大きくなるほどゴムの肉厚が薄くなります。
つまり、「M62」は「M60」よりも仕上がりが細くなるんですな。同じシャフト(バット径0.600)に装着する場合、M62を入れれば理論上は細くなるというわけ。

ただし、これには落とし穴がありまして、ゴムが薄くなる分、打感がダイレクトというか、少し硬く感じることがあります。「手が痛いよ!」とならないよう、手の感覚とのバランスが大事ですな。

最近では、シャフトの太さ(バット径)自体も多種多様。
自分の使っているシャフトの太さを知らないままグリップを変えるのは、サイズを知らずにパンツを買うのと同じくらいギャンブルですわ!

ぜひ、行きつけの工房の店員さんに「これ、バット径いくつ?」とドヤ顔で聞いてみてください。

口径と仕上がりの関係目安

・M58:ゴムが厚いので太めに仕上がる
・M60:標準的な厚み
・M62:ゴムが薄いので細めに仕上がる

もし、自分でグリップ交換に挑戦してみたいという猛者がいれば、グリップ交換のやり方解説動画なんかを参考にしてみてください。口径の違いがどう装着感に影響するか、視覚的に理解できるはずです。

ゴルフプライドのおすすめモデル

さて、具体的なモデルの話にいきましょう。
世界シェアNO.1のゴルフプライドは、手が小さい人への愛が深いメーカーです。

特におすすめなのが「CP2 Pro Undersize」や「CP2 Wrap Undersize」ですな。
これ、ソフトな感触でありながら、しっかりとアンダーサイズ規格で作られているので、握力に自信がないおやじ世代や女性にもぴったりなんですわ。

「CP2 Pro Undersize」は、手に吸い付くようなしっとり感があって、まるで若い頃に手を繋いだあの……おっと、これ以上は奥さんに怒られるので自粛しますわ。

冗談はさておき、このモデルは手に優しく、かつ細身なので、手が小さい人でも「守られている感」を持ってスイングできます。

また、王道の「Tour Velvet Undersize」も外せません。
プロも使う定番モデルを細く使える喜び。まさに「羊の皮を被った狼」気分です。

さらに、最近流行りの「MCC Plus4 Undersize」も面白いですな。
下側(右手側)が太めに設計されているので、右手の悪さを抑えたい人向け。ただし、手が小さすぎると右手が回らなくなる可能性もあるので、そこは慎重に選んでくださいな。

詳しいスペックや質感については、ゴルフプライド公式サイトで確認してみてください。写真を見るだけで、次のラウンドが楽しみになってくるはずですよ!

イオミックの細めグリップの魅力

「おやじ、国産も忘れるなよ!」という声が聞こえてきそうですね。
はい、もちろんイオミックです。

イオミックのグリップは、エラストマーという樹脂素材を使っていて、吸着力が半端ないんですわ。手が小さい人、特に指が短い人にとって、この「滑らなさ」は最大の武器になります。

特におすすめなのが、「Black ARMOR Sticky Evolution 1.8」です。
この「1.8」という数字、実は外径の細さを表しているんですな(標準は2.3)。手が小さい人がゴルフのグリップの太さを選ぶ際、この数値化されたサイズ感は非常に安心感があります。

トルク(ねじれ)も抑えられているので、細くても当たり負けしません。カラーバリエーションも豊富なので、「今日はちょっと勝負パンツと同じ赤で行くか!」なんて気分で選べるのも楽しいところ。

雨の日でも滑りにくいので、カッパを着て泣きながらプレーする修行のようなラウンドでも、あなたの心強い相棒になってくれますよ。

私は昔、イオミックに変えた途端、同伴者から「グリップだけはプロ並みだね」と褒められたことがありますが、それは褒め言葉として受け取っておきましたわ。

イオミック(IOMIC)の強み

・エラストマー素材で雨や汗に強い
・「1.8」シリーズなど、明確に細身のモデルがある
・経年劣化による硬化が少なく、長く使える

イオミックの製品ラインナップは、イオミック公式オンラインショップでじっくり眺めることができます。どれも色鮮やかで、見ているだけで物欲が刺激されますな!

安定感が増すSUSASやNo1

さて、ここからはちょっと通好みのメーカーを紹介しましょう。

まずは「SUSAS(スーサス)」。
芹澤信雄プロが監修していることでも有名ですな。

ここの「SUSAS UTM」は重量45g前後と少し軽めでありながら、手にしっかりフィットする設計。手が小さい人でも指が絡まりやすく、一体感のあるスイングが可能になります。

非常にしなやかな素材なので、インパクトの衝撃を吸収してくれるのも、お疲れ気味のおやじの体には嬉しいポイントですわ。

そして忘れてはいけないのが「No.1グリップ(ナンバーワングリップ)」の「43シリーズ」。

この「43」は重量が43gであることを示しているのですが、特筆すべきはその外径数値の明確さ。5インチ地点で24mm、2インチ地点で23mmと、ミリ単位で設計されているんですな。

まさに「数値で納得したい」という理論派ゴルファーにうってつけ。柔らかい感触が特徴で、指の力が弱い方でも驚くほど吸い付きます。ただし、柔らかい分、消耗は少し早いかもしれません。

これらのメーカーは、大手量販店でも置いていないことがありますが、こだわりのある工房なら扱っている確率は高いです。自分だけの「隠れた名器」を見つける喜びを、ぜひ味わってほしいですな。

詳しい数値データについては、No.1グリップの製品詳細などを参考にしてみると、自分の理想の太さが見えてくるかもしれませんよ。

重量による振り心地の変化

「よし、細いグリップにするぞ!」と意気込んでいるあなた、ちょっと待ってください。
最後に大事な話をします。

それは「重量」です。

グリップを細く、あるいは軽くすると、クラブ全体のバランスが劇的に変わってしまうんですな。
これを知らずに変えると、「細くなったけど、ヘッドが重すぎて振れない!」なんていう悲劇に見舞われることになります。

一般的なメンズグリップは約50g前後。
一方で、先ほど紹介したアンダーサイズや軽量モデルは40g前後、中には30g台なんてものもあります。

グリップが10g軽くなると、相対的にヘッド側が重く感じるようになり、スイング中の「バランス(D1とかD2とか)」が2〜3ポイント上がってしまいます。

これが振り心地にどう影響するかというと、ヘッドが遅れてきたり、逆に重みで加速したりと、今まで培ってきた(つもりの)スイング理論が崩壊しかねません。

特に「Tour Velvet 360 Soft Tack Undersize」のような超軽量モデル(38.5g)を採用する場合は、工房の職人さんと相談して、貼ったり、シャフトを短くしたりする調整も視野に入れておくと安心ですわ。

バランスの変化については、ヘッドバランスの基礎知識を読んでおくと、「おっ、このおやじ詳しいな」と同伴者に思わせることができますよ。

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手が小さい人のゴルフグリップの太さ|チューンで得る効果

グリップを自分仕様に「チューン(調整)」することは、単なる道具の手入れではありません。それはあなたのスコアを劇的に変える可能性を秘めた儀式なんですわ!

ここでは、太さを変えることで得られる驚きのメリットをナビゲートします。

スライスを改善するヘッドターン

「万年スライサーなんだよ、俺は!」と嘆いている手が小さいあなた。その原因、もしかしたらグリップが「太すぎる」せいかもしれませんよ。

グリップが太いと、どうしても手首の自由度が制限されてしまいます。するとどうなるか。インパクトでフェースが返りきらず、右へペラペラ〜と飛んでいく弱々しい球になるんですな。

グリップを細くすることで、手首が使いやすくなり、フェースローテーション(ヘッドを返す動き)が驚くほどスムーズになります。手が小さい人がゴルフのグリップの太さを適正化する最大のメリットは、ここにあると言っても過言ではありません。

「あ、球が捕まる!」という感覚を一度味わうと、もう元の太いグリップには戻れませんわ。

WEB上のレッスン動画でも、「手が小さい人はグリップを細めにしてリストターンを意識せよ」という教えが多く見られます。例えば、スライスを直すグリップの太さ解説動画などは非常に参考になります。

ただし、細くしすぎて手首が「こねすぎ」になり、フック(左への曲がり)が止まらなくなる場合もあるので、何事も「適度」が一番です。奥さんへの愛情と一緒ですな!

右手の力みを抑える下巻きの工夫

次に紹介するテクニックは「下巻きテープ」の調整です。
グリップを装着する際、シャフトに両面テープを巻くのですが、この巻き方一つで太さを自在にコントロールできるんですわ。

手が小さい人は、どうしても「しっかり握らなきゃ」と右手に力が入りがち。
そこで、右手部分(グリップの下側)だけを少し太くしたり、逆に細くしたりすることで、握り心地をオーダーメイドできるんですな。

例えば、ゴルフプライドの「MCC Plus4」シリーズは、最初から「下巻き4枚分」相当の太さになるよう設計されています。

これは右手の力みを抑えるための工夫なのですが、手が極端に小さい人の場合、これが逆に「指が届かない」原因になることも。そんな時は、あえて普通のアンダーサイズを選び、右手側だけ二重に巻くといった微調整を工房でお願いするのが粋ってもんです。

「下巻きは螺旋巻き?それとも縦巻き?」なんて会話を工房の親父さんとできれば、あなたも立派なギア通の仲間入りですわ。

細かい話ですが、テープの種類(厚み)によっても仕上がりは変わります。
なお、下巻きテープを一重増やすとグリップサイズが1/64インチ、二重で1/32インチ増える目安も示されています(出典:ゴルフ・プライド『ゴルフ・プライドとグリップ交換に関する – よくある質問』)。

正確なスペックはメーカーごとに異なるので、気になる方は海外のフィッティングガイドなども翻訳して読んでみると、目からウロコの情報が満載ですよ。

下巻き調整のアイデア

・右手側の太さを変えて、フックやスライスを抑制する
・全体を一重から二重に増やし、自分だけの「中間サイズ」を作る
・テープの重ね方でテーパー(先細り)具合を調整する

初心者にも優しいテンフィンガー

手が小さくて、指が短くて、「どうしても指を絡めるオーバーラッピングやインターロッキングだと指が痛いんだよ!」という方、いらっしゃいませんか?

そんなあなたに救世主のご提案。
それが「テンフィンガーグリップ(ベースボールグリップ)」です。

10本の指全部で握るこのスタイル、実は手が小さい人にとって非常に理にかなっているんですわ。

10本の指がすべてグリップに接するため、接地面積が最大になります。すると、握力が弱くても、あるいは手が小さくても、クラブをしっかりとホールドできるんですな。

昔は「初心者の握り方だろ?」なんてバカにされることもありましたが、今やトッププロでも採用している人がいるほど、確立された技術なんです。

ただし、ここでも「グリップの太さ」が重要になります。
太いグリップでテンフィンガーをやると、今度は手が「重なりすぎて」しまい、違和感爆発です。細めのグリップでテンフィンガー。これが手が小さい人にとっての最強の組み合わせかもしれません。

WEB上の議論でも、「テンフィンガーは手が小さいゴルファーの飛距離を伸ばす」と推奨する声は多いです。テンフィンガーの向き不向きを整理したいなら、ゴルフのベースボールグリップによるメリットとデメリットも合わせて読んでおくと判断しやすいですわ。

興味がある方は、テンフィンガーの握り方解説をチェックして、次の練習場でこっそり試してみてください。

専門店でのサイズ調整や相談

「色々聞いたけど、結局自分には何が合うのかわからん!」……。そんな声が聞こえてきます。
分かりますわその気持ち。私も昔はそうでした。

そんな時こそ、プロの手を借りましょう。
ゴルフショップの工房や専門店での相談は、手が小さい人がゴルフのグリップの太さを決める上での「最短ルート」です。

専門店には、様々なサイズのグリップが装着された「サンプルクラブ」が置いてあることが多いんです。実際に握ってみて、「あ、これだ!」という直感を得るのが一番間違いありません。

また、熟練のクラフトマンなら、あなたの手のサイズを計測した上で、シャフトの特性やスイングの癖まで考慮した最適な提案をしてくれます。
自分勝手に「これだ!」と決めてネットでまとめ買いした結果、全番手で大失敗……なんていう「おやじの悲劇」を避けるためにも、最初の一歩はプロに頼るのが賢明です。

ショップに行く前に、ゴルフグローブのサイズはきつめが正解!測り方と選び方の極意で自分の手囲いを把握しておくと、相談がスムーズになります。

ショップに行く際は、今使っているクラブを持参して「今のこれ、太く感じるんだけど」と正直に伝えるのがコツ。さらに、イオミックのサイトなどを事前に予習しておくと、店員さんとの会話も弾みますわ。

ただし、あまり知ったかぶりをすると、たまに厳しい工房の親父さんに「まずは練習しろ!」と一喝されることもありますが、それもまたゴルフの醍醐味ですな。

自宅でできるお手入れと洗浄方法

せっかく自分にぴったりの細いグリップを手に入れたのに、汚れでベタベタ、あるいはカサカサになっていませんか?

手が小さい人は、握り圧が高くなりがち。
その分、手汗や皮脂がグリップに染み込みやすいんですな。

汚れたグリップは滑る、滑るから強く握る、強く握るからスイングが乱れる……まさに「おやじの負の連鎖」ですわ!

お手入れは驚くほど簡単。
中性洗剤(食器洗い用でOK)を薄めた水で、軽くこすり洗いするだけ。これだけで、新品当時の「あのしっとり感」が蘇ります。

特にエラストマー素材のイオミックなどは、洗うだけで吸着力が復活するので、こまめにやるのが吉です。

洗った後は、陰干しでしっかり乾かすこと。直射日光はゴムの劣化を早めるので厳禁です。
私はいつも、奥さんに「何洗ってるの?」と怪訝な顔をされながら、お風呂場でクラブを磨いていますわ。

グリップは唯一の接点。
ここを大事にできない人に、ナイスショットは訪れませんぞ!

グリップ洗浄の3ステップ

1. 中性洗剤で汚れを浮かす
2. 水でしっかりすすぐ
3. 乾いたタオルで拭き、陰干しする

まとめ:手が小さい人に合うゴルフのグリップの太さ

さて、長々とお話ししてきましたが、いよいよまとめの時間です。

最後におさらいとして、今回ご紹介した内容を視覚的にまとめておきましたよ。これを参考に、あなたのゴルフライフをアップデートしてくださいな!

おすすめブランド 代表モデル名 特徴 重量目安
ゴルフプライド 「CP2 Pro Undersize」 最高にソフト。手が小さい女性にも◎ 45g
ゴルフプライド 「Tour Velvet Undersize」 世界標準の安心感。迷ったらこれ 47.5g
イオミック 「Sticky Evolution 1.8」 国産の誇り。吸い付きと細さの両立 48g
ラムキン 「Crossline 360 Slim」 驚きの37g!軽量化でヘッド走る 37g
No.1グリップ 「43シリーズ」 超ソフト&数値設計の安心感 43g

ゴルフは「自分を知る」スポーツでもあります。手が小さいことを嘆く暇があったら、その手に馴染む最高の相棒を探しに行きましょう。

道具が変われば、景色が変わる。景色が変われば、あなたのゴルフはもっともっと楽しくなるはずですわ。私も皆さんのナイスショットを、お腹をさすりながら応援していますぞ!